ビーグレンをトライアルで使い始めてから、レギュラーシリーズで大人買いしてそのまま汚鼻に使い続けています。特に気に入っているのがこのビーグレンのCセラム。私のぱっくり黒ずみ毛穴にはこのCセラムが必要なんですw

ビーグレンのCセラム使ってみた!リアル口コミ

これがCセラム。思いっきり使いかけの写真ですいませんw
ビーグレン Cセラム

Cセラムの特徴はビタミンCを7.5%という高濃度で配合していて、しかもピュアビタミンCだっていうところですね!テクスチャはオイルっぽい感じで、皮脂の分泌を抑えるのとは逆方向に行くんじゃないかと思うんですが、それがどっこい。
ビーグレン Cセラム

手に載せてみると写真の通りすぐに流れそうになります。使う量は少量でも足りるし、逆に付け過ぎがよくないです。肌に乗せてみると、すぐ感じるのがポカポカとした温感。濃度が濃いわ~と思っているうちに、ビタミンCが浸透していきます。この濃さは人によって肌に合う、合わないがあるようです。例えば、ニキビでも化膿したようなニキビのある人には向かないような気がしますね。
ビーグレン Cセラムは毛穴にどう?

でも、特に私の場合、ビーグレンのCセラムを使い始めた頃は鼻の毛穴、鼻の頭とか小鼻の辺りの毛穴の開きや毛穴の黒ずみが相当にガンコだったので、この位濃厚なものの方が毛穴にいいような感じがしました。あと今は、生理前には大人ニキビができるときがあるので、できやすいあごのあたりにも皮脂分泌を抑えるために使っています。皮脂分泌を抑える分、たくさんつけると肌のつっぱりや乾燥を感じるので、厚塗りや二度塗りはNGです。Cセラムの後は、保湿ゲルを使うと乾燥せずに安心してベットに入れますw私はビーグレンの保湿ゲルを使っています。

ビーグレンCセラム高濃度ビタミンCを使うときに注意すること

Cセラムの高濃度ビタミンCは、紫外線に弱く、壊れやすいっていう難点があるので、昼間に使用するときは紫外線対策が必須です。毛穴の黒ずみや毛穴の開きばかり気にしていて、シミができてしまったら悲しいですから。私は焼けやすいし、紫外線も吸収しやすそうな肌だと思っているので、日中は使用しないようにしています。紫外線を心配しなくていい夜だけ使うのがアラフォーの安全策です。

ビーグレン Cセラムの使い方の注意点をまとめると、
・厚塗りしない
・Cセラムを塗った後保湿する
・紫外線対策をする

口コミでは、Cセラムを塗って翌朝にはもう鼻の毛穴の開きが目立たなくなってきたというものもあるようです。ともかくもビーグレンの1,2番を争う売れ筋で、サイト内の口コミも一番多く愛用者も多いこのCセラム。トライアルで自分の肌に合いそうなら、レギュラーサイズを買う価値はあると思います。
毛穴